4週間後の血液検査の結果

            4週間前              今回

血清総蛋白      8.1               7.9

γ-GT         41                18

総コレステロール   279               232

中性脂肪        392               121

HDLコレステロール  45                52

となった。血圧についても正常値であり、投薬は必要無い。

と言われた。

体重は、4Kg減量した。体は軽くなり、自分でも驚いた。

医師は私の前回の成績の悪いのは、

遺伝性のものではなく食生活が悪くて出た結果であると結論つけた。

6ヵ月後にまた受診するように言われた。

自分で、メタボリックシンドロームじゃないかと思っている人は、

一度病院へ行って血液検査をして、

医師にガッツーンと言ってもらうのもいい。 

私は、自分でもかなり体調が悪いことは気がついていたけれど、

医師にキッチリ宣告をしてもらったおかげで、

自分の覚悟がはっきり決まった。

(この医師が、8ヶ月前に、夕食を抜いて10Kgぐらい

ダイエットをしていたことを

他の人から聞いて知っていた。

年齢も私と同じ位で、子供も私と同じくらいの年齢で、

医師の食生活も子供中心なのか、

かなりパンパンに太っていた。

私に言った言葉も、気迫があった。)

ダイエットは、結局は自分の気持ちの問題であり、

現代の日本人の食生活が、

ストレスのはけ口であったりすることに気がつくことが大事だ。

美味しい食べ物をいただいても、

もっと食べたいと以前は限なく食べていたが、

味わったら満足するようになった。

山崎パンのおはぎを食べたときは、甘すぎて舌がしびれた。

食べられなかった。

この気持ちを持ち続けることができるよう、

食べ物に感謝しいただくようにする。

私の、減量の目標は10Kgだからまだ先は長い、

このココログを読んでくれている人の中には、減量をしたいと

思っている人もいると思うけれど、

私も10回以上チャレンジしたけれど挫折した。

デブと言われても平気になるなど。

年齢を重ねると少々のことは平気になってしまうけれど、

やっぱりデブは、かっこ悪い。

一緒にがんばろう。成人病になる前に。

サプリメントを飲むよりも、昔ながらの、自分が子供のころの

正しい食生活を心がける方がいいと思います。

インスタントラーメンは厳禁。です。

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ダイエット順調。

食生活改善3週間を過ぎた。

昔ながらの食生活をしていて、おばあさんの手のようにしわくちゃになってきた。

油分を摂らないとだめだと気がつき、少しの肉と天ぷらを

食べたら皮膚はつやつやして来た。

バランスのいい食事が、大事だと解った。

1週間に大体1kg体重は減っている。

順調です。

会社で、目の前でお菓子を食べられても平気になった。

お腹がすいて、いらいらすることもなくなった。

私は、朝食と昼食は少量でも我慢できるのだけれど、

夕食は、我慢できない。満足感がないとまた何かを食べたくなる。

ある程度、お腹が大きくならないと何かを食べたくなってしまう。

何かに夢中になっていたら、食べることに執着しないのだけれど。

これは、きっと体重が減っても、

リバウンドしてしまうきっかけになる気がする。

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2週間終了。

ダイエット2週間が終わり、2kg減量した。

おやつは一切食べないで、昔ながらの日本食を食べている。

午後4時ごろになると、お腹がすいて集中力が無くなる。

そしてその次にくるのはいらいら。周りに悟られないようにじっと我慢。

昔は、そんなこと感じたことが無かったのに不思議だ。

お客さんが持ってきてくれた有名店のシュークリームも

がまんがまん。

運動はする暇はない。、

私はデスクワークが主な仕事だから、椅子に座ったまま会社では過ごす。

私が、目指しているのは20歳のときの様なスリムな体、

ちょっと無理があるけれど、でもいつも頭に描いている。

完全に頭痛は無くなり、めまいも無くなった。

体も軽くなった。

私の体も、春が来た。

4週間後、医者へ行くのが楽しみになってきた。

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私の周りの鬱病

会社の製造部門の男性が、1年ほど前からウツっぽい。病院へ行くように言っても聞き入れてくれない。仕事の作業能力が極端に落ちるから、本人もいらいらする一緒に仕事をしている人とトラブルになったりする。

私の主人も、鬱病で長年苦しんでいる。私は今まで家庭での鬱病を患った人を観ることしかなかったが、今回、会社の中での鬱病の人として観ると、鬱病というのは社会全体の問題であると感じた。会社の男性もとてもまじめであり、病気が治ればまた、働いてほしい人材である。主人も会社人間でとてもまじめだった。鬱病のため主人は職を失った。その経験から、本人が気がついて自分で病院へ行けばいいけれど、そうでなければ、苦しんで酷くなる前に家族なりが、病院へ連れて行ってあげてほしい。そして病院の選び方だけれど、たとえば風邪で病院へ行くとしても、ちょっと誰かにやぶ医者でないか聞いていくと思うんだけれど、精神科の医者は、人間性も問われる分野だと思うから、かなり調べた方がいいと思う。個人病院の中には自分の力の無さを棚に上げて『気の持ちようです』と言ったり、眠れないと訴えれば『運動をしなさい』と平気で言う先生もまだいる。(実際に主人はそう言われた。)医者選びを慎重にしてほしい。大学病院など最新の医学を駆使し、たくさんの先生が相談しながら治療を進めてくれるところを選ぶのもひとつの方法だと思う。私は、主人の鬱が酷いので彼が自分の状態を説明することが困難な場合が多いので、病院には一緒に行っている。鬱病が軽い場合であっても、家族の人が一緒に行って病状について説明したり、鬱病について知ることはとても重要なことだと思う。

主人の鬱病では、私は自分の無知を恥じ、後悔することばかり。長年の闘病生活で、家族の崩壊の危機も何度かあった。経済的にも苦しく、病院へも連れて行かなければならない。今まで、主婦として家にいた私が、いきなり家事も仕事も主人の看病もすることになった。すべて中途半端にしかできない。誰も助けてはくれない。自分の力の無さを責めるしかない日々が続いている。まだまだ希望の光が見えない。しかし、この苦しみの中から出した決意。私は、いつまでも主人と一緒にいる。

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めまいが無くなった。

食事制限を始めて、ほぼ1週間。

後頭部の頭の痛みと、めまいはほとんど無くなった。

やはりあのまま、欲しいままに、

食事をしていたら、やばいことになっていたと思う。

薬を出してもらうべきだったとも思うけれど、

体重も順調に減っていっているし、

血圧を下げる薬というのは、

ずっと飲み続けなければいけないと言うから、

飲みたくなかった。

このまま、食事制限を続けていくことにする。

私の主な夕食のメインは納豆になった。

ご飯の上に長いものすりおろしたものを乗せその上に、

納豆のゆず胡椒風味は結構おいしかった。

いつもの納豆パターンは、七味と、葱をたっぷりで私は結構満足している。

後は、若布たっぷりの味噌汁と薄味の煮物を頂いています。

昔ながらの、脂肪分の少ない食事をしていれば

薬もサプリメントも必要なんて無い。

テレビを見れば、食べるものがよく登場する。

日本人がメタボリック症候群なんていわれて、(今の私は明らかにメタボリック症候群)

体に必要の無いものを摂りすぎているからだなぁ。と実感してる。

元日本ハムの新庄は、

理想の体を作るために考えた食事をする。と聞いたことがある。

たんぱく質と野菜を摂れば十分な気がする。

CMやテレビ番組に影響を受け食べたいものを摂り、

病気になりサプリメントや薬を飲む。

もちろん遺伝的な病気の時は、仕方が無いけれど。

薬に頼らないで、食事で直せるならば1番いいと思う。

体に必要の無いものは口に入れないことが一番だ。

食というものを、考え直してはいかがでしょう。

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東京で暮らしている息子へ

テレビドラマ『東京タワー』の、主題歌コブクロの『蕾』を作詞した、

小渕健太郎さんの母への思いを聞いて私は嬉しかった。

自分の息子も、私にあんな気持ちを

抱いてくれているのかもしれないと涙がこぼれた。

私は、あなたが生まれたときから、

あなたの、こころを真直ぐに見つめてきた。

たくさんの期待をした。

あなたはそれに応え、精一杯頑張っている。

たくさんの幸せをあなたから、貰った。

今は、

故郷を離れ、何もしてあげられない。

最近はすっかり大人になり、あなたの世界があり、

田舎に帰ることも、少なくなった。

お付き合いをしている彼女も、出来たようですが、

ときどきは、夢を聞かせてほしい。

それだけで、

それだけで、私は幸せになれる。

母より

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膝の痛みを取る食べ物知りませんか?

ただいま50歳。女性です。

膝に、違和感があります。

痛みと言うほどではありません。

サプリメントではなく、

日々積極的に取るといい食べ物はないかなと

ちょっと調べてみました。

母も、膝が曲がらなくなっています。

私も、放っておいたらきっと同じだと思います。

なぜ、膝が痛くなるのは、女性が多いのでしょう。

閉経と関係があるのでしょうか。

ということは女性ホルモンとも関係あるのでしょうね。

そこまではわかりませんでしたが。

ちょっと、調べてみました。

コンドロイチンやヒアルロン酸、グルコサミンなどの

ムコ多糖類という物質を摂ると良いらしいです。

コンドロイチンは、ねばねばの食べ物に含まれていて、

動物性(うなぎ、フカヒレ、なまこ)

植物性(納豆、長いも、おくら)

などがあって、動物性のもののほうが吸収されやすいそうです。

ヒアルロン酸と、グルコサミンは

日常生活では摂取しにくいようです。

私の場合、まずは減量しつつ、

ねばねばの食べ物を積極的にとることにします。

良く判るサイトをご存知の方ないかしら・・・・・・・。

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