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小渕 健太郎さんへ

コブクロの蕾を聞いていると、

小渕健太郎さんの母への気持ちが想像できて、

二人の男の子の母である私は、とてもうれしい。

母という対象をこんな風に表現した曲に、私は初めて出会った。

小渕さんがとてもお母さんを愛していることや、

小渕さんのお母さんの、深い母性はもちろん。

彼のお母さんがどんな人であるかが想像できる。

子供に対する愛情は、それぞれ少しづつ違うものがあるけれど、

私も彼のお母さんに負けないくらい子供たちを愛し、

期待している。そして未来を信じている。

一番の応援団。

蕾を聞いていると、涙が出る。

小渕さんのお母さんは残念だったけれど、

彼のお母さんへの気持ちが、たくさんの人に届いている。

私にも届いた。

ありがとう。

そして、小渕さんのお母さんの彼への愛情は、

今も続いている。

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4週間後の血液検査の結果

            4週間前              今回

血清総蛋白      8.1               7.9

γ-GT         41                18

総コレステロール   279               232

中性脂肪        392               121

HDLコレステロール  45                52

となった。血圧についても正常値であり、投薬は必要無い。

と言われた。

体重は、4Kg減量した。体は軽くなり、自分でも驚いた。

医師は私の前回の成績の悪いのは、

遺伝性のものではなく食生活が悪くて出た結果であると結論つけた。

6ヵ月後にまた受診するように言われた。

自分で、メタボリックシンドロームじゃないかと思っている人は、

一度病院へ行って血液検査をして、

医師にガッツーンと言ってもらうのもいい。 

私は、自分でもかなり体調が悪いことは気がついていたけれど、

医師にキッチリ宣告をしてもらったおかげで、

自分の覚悟がはっきり決まった。

(この医師が、8ヶ月前に、夕食を抜いて10Kgぐらい

ダイエットをしていたことを

他の人から聞いて知っていた。

年齢も私と同じ位で、子供も私と同じくらいの年齢で、

医師の食生活も子供中心なのか、

かなりパンパンに太っていた。

私に言った言葉も、気迫があった。)

ダイエットは、結局は自分の気持ちの問題であり、

現代の日本人の食生活が、

ストレスのはけ口であったりすることに気がつくことが大事だ。

美味しい食べ物をいただいても、

もっと食べたいと以前は限なく食べていたが、

味わったら満足するようになった。

山崎パンのおはぎを食べたときは、甘すぎて舌がしびれた。

食べられなかった。

この気持ちを持ち続けることができるよう、

食べ物に感謝しいただくようにする。

私の、減量の目標は10Kgだからまだ先は長い、

このココログを読んでくれている人の中には、減量をしたいと

思っている人もいると思うけれど、

私も10回以上チャレンジしたけれど挫折した。

デブと言われても平気になるなど。

年齢を重ねると少々のことは平気になってしまうけれど、

やっぱりデブは、かっこ悪い。

一緒にがんばろう。成人病になる前に。

サプリメントを飲むよりも、昔ながらの、自分が子供のころの

正しい食生活を心がける方がいいと思います。

インスタントラーメンは厳禁。です。

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私のパートナー

私の主人は、鬱病であり、家庭内で主人の鬱病の波が酷くなるとトラブルが起きる。鬱病の人の心の中はいつも真実であり主人の主張はいつも正しい。それは解っている。普段はなんとなくやり過ごしている、子供と私、主人の関係のひずみが、主人のうつが酷くなると、如実に現れてくる。主人の気持ちを、理解することイコールすぐ実行することでなければならないのか。私はいつも悩む。高校1年の子供はいま成長の過程であり、本人が解って甘えている時がある。学校等で自分の思い描くように自分でできない歯がゆさでいらいらしているときがある。家庭の中で、自分を出してもいいんじゃないかなと思う。彼が鬱病を理解し、今の家庭の状況をすべて受け入れることを私は怖がっている。いつかは理解するであろうと思うし、私は、今すぐにではなく、彼の成長の過程で理解してくれたらいいと思っている。それは甘いかもしれない。しかし私は、自分の息子を信じている。いや信じていないから彼に理解するよう説明しないのか・・・・・・・・・。

こう考えることが、主人を犠牲にしていることになるのか・・・・・・・・・・。

私も、苦しい。

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ダイエット順調。

食生活改善3週間を過ぎた。

昔ながらの食生活をしていて、おばあさんの手のようにしわくちゃになってきた。

油分を摂らないとだめだと気がつき、少しの肉と天ぷらを

食べたら皮膚はつやつやして来た。

バランスのいい食事が、大事だと解った。

1週間に大体1kg体重は減っている。

順調です。

会社で、目の前でお菓子を食べられても平気になった。

お腹がすいて、いらいらすることもなくなった。

私は、朝食と昼食は少量でも我慢できるのだけれど、

夕食は、我慢できない。満足感がないとまた何かを食べたくなる。

ある程度、お腹が大きくならないと何かを食べたくなってしまう。

何かに夢中になっていたら、食べることに執着しないのだけれど。

これは、きっと体重が減っても、

リバウンドしてしまうきっかけになる気がする。

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2週間終了。

ダイエット2週間が終わり、2kg減量した。

おやつは一切食べないで、昔ながらの日本食を食べている。

午後4時ごろになると、お腹がすいて集中力が無くなる。

そしてその次にくるのはいらいら。周りに悟られないようにじっと我慢。

昔は、そんなこと感じたことが無かったのに不思議だ。

お客さんが持ってきてくれた有名店のシュークリームも

がまんがまん。

運動はする暇はない。、

私はデスクワークが主な仕事だから、椅子に座ったまま会社では過ごす。

私が、目指しているのは20歳のときの様なスリムな体、

ちょっと無理があるけれど、でもいつも頭に描いている。

完全に頭痛は無くなり、めまいも無くなった。

体も軽くなった。

私の体も、春が来た。

4週間後、医者へ行くのが楽しみになってきた。

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